サステナビリティ基本方針
サステナビリティに関する基本方針
『地域のまちと⼈を育み、未来をともに創る』
私たちは、九州に⽣まれ、地域社会をささえるインフラ企業として育ちました。
地場企業としての強い使命感とともに、不動産と⾦融を通じて、持続可能な未来づくりに挑みます。
私たちが運⽤する不動産ひとつひとつを通じて、地域の課題解決や魅⼒の向上に真摯に向き合うことが、サステナブルな地域社会の発展につながり、これまでにない付加価値のある投資機会の提供につながると信じています。
九電グループのネットワークを活かし、地域の⼈が安⼼して暮らし、働き、集える、魅⼒あるまちづくりを進めてまいります。

サステナビリティ推進体制
資産運用会社内に「サステナビリティ推進委員会」を設置する予定です。同委員会で審議されるサステナビリティに係る具体的な目標や施策案及びそれらの進捗状況等の情報は、半期に1度開催される委員会を通じて、資産運用会社の取締役会及び本投資法人の役員会へ報告され、監督される体制とする予定です。

個別方針と取組み
サステナビリティ個別方針と取組み
これらの取組みを通じて付加価値を創出し本投資法人の持続的な成長およびステークホルダーの皆様への還元をはかります。
この表は左右にスクロールできます。
| 個別方針 | 取組み例 | SDGsゴール | |
|---|---|---|---|
E |
脱炭素社会の実現
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循環型社会構築への貢献
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S |
安全・安心なまちづくり
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持続可能な地域社会の共創
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多様な人材の育成と活躍推進
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G |
ガバナンスの強化
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情報開示・ステークホルダーコミュニケーション
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